炎上プログラミングスクール「ウェブカツ」の評判や費用【半年受講】

「ウェブカツってプログラミングスクールよく聞くけど一体どうなの??」

 

最近、プログラミングのスキルを習得したいという人が増加傾向にあります。

 

「プログラミングスクールに通うのが効率がいいんでしょ?」

 

しかし、調べてみるとプログラミングスクールはたくさんあり、どこが良いのかわからないですよね。

しかも、金額も高価なために迷ってしまうものではないでしょうか。

かつての私も、さまざまなプログラミングスクールを検討してきましたが、地方に住んでいたため、気軽に体験に足を運べず有益な情報が見当たりませんでした。

 

そこで今回は、オンラインプログラミングスクールとして有名なウェブカツを、実際に半年間受講した私が徹底解説をしていきます。

結論は、ウェブカツはコスパ抜群で地方に住んでいる方でも安心の、オンラインプログラミングスクールです。

その理由をこの記事でお伝えします!

 

この記事を読んでもらえれば、ウェブカツの実態がわかり、スクール選びの判断材料になりますよ!

 

※尚、私が実際にウェブカツを受講していた時期は、2019年2月〜2019年8月までになりますので、現在のウェブカツと若干内容が変わっていますことをご了承ください。

 

※2020年11月時点の内容を元に執筆しています。

ウェブカツで自分で稼げる力を身につけよう
本気のプログラミングスクール【ウェブカツ】

 

目次

私がウェブカツに入部したわけ

画像引用元 ウェブカツホームページ:https://webukatu.com/

ここでは私が、ウェブカツに入部をしたわけをお伝えしていきます。

入部を決意したのは以下の3つが理由です。

  • 口コミでの評判が良かった
  • 価格が比較的安かった
  • いつでも学習できる

1つずつ詳しく解説していきますね。

口コミでの評判が良かった

当時Twitterでやたらとウェブカツという名前を見かけました。

しかもこぞって評判が良いのです。

あまりにも絶賛されているので、さくらの仕業かなと疑うこともありましたが、実際に入部してみて、その思い込みは覆されました。

価格が比較的安かった

当時私が通っていた頃は、月額49,800円で受講することができました。

他のプログラミングスクールと比べると、圧倒的に安いです。

例えば、私が通っていた某プログラミングスクールは当時月額99,800円と非常に高く、毎月の出費で頭を悩ませました。

しかし、ウェブカツは、半分以下の値段で受講することができます。

社会人として、他の面で金銭を使う場面が増えると、自分への投資ができなくなります。

しかし、やりくりすればなんとか出せる価格設定なのは、とても魅力的でした。

いつでも学習できる

オンラインのプログラミングスクールのため、いつでもどこでも受講することができます。

大手のプログラミングスクールは都内に集中していることが多く、地方に住んでいる私は通うことができませんでした。

そのため、オンラインに特化しており、いつでも学習できるという環境は決め手の1つになりました。

他のプログラミングスクールに通ったが成果が出なかった

私は、某プログラミングスクールに5ヶ月ほど通っていた時期がありました

当時会社員だった私は、エンジニアへの転職を考えていました。

カリキュラムを終え、エージェントに相談したところ、自社開発※1と呼ばれる企業はほんの一握りで、SES※2と呼ばれる企業の紹介を多く受けました。

※1 自社開発とは、自社の商品、サービスなど企画から設計まですべて自社で行う企業を指します。
※2 SESとは、エンジニアとしての技術力や労働力を提供し、自社の社員を客先に常駐させることを指します。

そこで私が思ったことは

「プログラミングスクールに通っても、自分の望む企業に入れるわけではない。」

ということです。

今考えたら当たり前のことなのですが、当時の私はそうは思えませんでした。

私は、自社開発の企業への転職をすべく、SNSやインターネットで情報収集をしました。そこで一番に目がついたのがウェブカツだったのです。

ウェブカツの口コミ

ここでは実際のウェブカツの口コミを見ていきます。

実際に受講している人の口コミは、大変参考になります。

良い口コミだけでなく悪い口コミも掲載しました ので、ぜひご覧ください。

悪い口コミ

悪い口コミですが、人によっては学習の進捗度合いが遅く、費用対効果が高くないと感じる方も。

最低1日1時間は学習時間を確保できないと、少し損に感じるかもしれませんね。

また、他のプログラミングスクールでは、卒業跡もカリキュラムが見れる仕様になっているところが多いですが、ウェブカツを退部してしまうと見れないので注意が必要です。

https://twitter.com/tomotomo_web/status/1178638932935761921

良い口コミ

まずは、進路相談についてのサポートを受けた方は、とても具体的なフィードバックをもらい感動しています

将来エンジニアになるためのサポートが厚くて安心できるのは、嬉しいですよね。

また、わかりやすい動画で理解が深まったというかたも。

確かに書籍だけでは、イメージがつかないことも、画面を通して一緒に手を動かすことで、理解が追いつきます。

教材に関しても文句ないとの口コミがありますね。

ウェブカツとは

ウェブカツは現在1.4万人の受講生がいて、顧客満足度は99%と高い水準を示しているオンラインプログラミングスクール です。

ウェブカツの指針は「会社に囚われずとも自ら狩りをし、企業と対等に渡り合える」で、エンジニアへの転職がゴールではなく、自分で稼ぐことができるようなカリキュラムが組まれています。

ウェブカツの3つの特徴

ここでは、ウェブカツ独自の方針を見ていきましょう。

ウェブカツの特徴は3つ。

  1. 無駄のない豊富なカリキュラムで自走力を鍛える
  2. .未経験でも挫折しない仕組み
  3. .案件が多い言語のスキル取得

1つづつ見ていきましょう。

無駄のない豊富なカリキュラムで自走力を鍛える

ウェブカツは個人個人に合わせたカリキュラム設計をしていません。

その理由はウェブカツ独自のカリキュラムに自信があるから。

なんとも頼もしい理由ですよね。

また、カリキュラム数は22講座、474レッスン、22のアウトプットという豊富さで、最短でエンジニアとしての道を切り開けます。

未経験者でも挫折しない仕組み

ウェブカツのカリキュラムは、15〜20分程度の動画がメインです

内容は、未経験者でも取り組みやすく、スキマ時間を活用して視聴することもできます。

もし、1人で学習していて不安な場合、お試しでマンツーマン指導をしてもらえる制度も

また、卒業試験を合格すると、2年間進路相談をサポートしてくれるサービスを展開しています。

案件が多い言語のスキル取得

Rubyや、Javaなどの言語が流行っていますが、ウェブカツがターゲットとするのは、「案件が多い言語」です。

メインとして扱っているPHPは、Rubyと比べ案件数が多いため、稼ぎに直結する言語です。

また、RubyやJavaなどのカリキュラムも同時に備えており、基盤を固めつつ、流行の言語を学ぶことができます。

ウェブカツ経営者かずきちさんの炎上話

ウェブカツ経営者のかずきちさんは、度々炎上を起こしています。

例えば、勝手に画像を利用して、著作権を侵害したにも関わらず対応が悪かったなどです。

また、他のプログラミングスクールを卑下する姿勢のため、一定数のアンチがいます。

私もあまり炎上商法というのは、プラスに考えておらず、少し疑問を持ちます。

しかし、それ以上にウェブカツのカリキュラム内容は素晴らしいため、あまり気になりません。

気になる方は、他のプログラミングスクールを検討するほうが良いかもしれませんね。

ウェブカツの料金体系

ウェブカツは現在、レギュラー部員、スタメン部員、スター部員という3つの料金体系をとっています。

分割か一括か、練習制限があるかないか、途中解約ができるかできないかなど、表にまとめてみましたので、参考にしてみてください。

料金 月間学習時間目安 分割払い 入会金 利用可能期間 質問 進路相慱 卒業試験 受講可能部活 練習制限 途中解約 初月分部費
レギュラー部員 月額20,000円 60時間以下 なし 50,000円 1ヶ月(自動更新) 無制限 無制限 あり インフラ部、Java部、RubyOnRails部、保険部以外すべて あり(1年ですべての練習制限解除) 日割りなし
スタメン部員 月額39,800円 80時間以上 なし 50,000円 1ヶ月(自動更新) 無制限 無制限 あり インフラ部、Java部、RubyOnRails部、保険部以外すべて あり(1年ですべての練習制限解除) 日割りあり
スター部員 一括360,000円 160時間以上(期限が過ぎても教材利用可能) 可(24回払い:月々16,500,48回払い:月々8,700円)※分割希望の場合問い合わせ必要 なし 6ヶ月(180日間) 無制限 無制限 あり インフラ部、Java部、RubyOnRails部、保険部以外すべて なし 不可 日割りあり

ウェブカツのカリキュラムは、スター部員以外(レギュラー部員やスタメン部員)は練習制限があるため、解除されないと前のカリキュラムに進むことができません。

一刻も早く学習がしたいという方は、スター部員を選ぶとよいでしょう。

途中解約はできないものの、分割であれば8,700円〜受講が可能 です。

ただ、半年〜1年すれば、どちらも制限なく動画視聴ができます。

じっくり学習したい方は、レギュラー部員やスタメン部員でも満足できますよ。

ウェブカツで自分で稼げる力を身につけよう
本気のプログラミングスクール【ウェブカツ】

引用元 ウェブカツ公式ホームページ:https://webukatu.com/plan/list

ウェブカツのカリキュラム

ウェブカツは他のプログラミングスクールに負けないカリキュラム数の多さが特徴です。現在以下の24個のカリキュラムを取り揃えています。

ここでは、マークアップ言語・プログラミング言語とその他にわけて紹介していきます。

マークアップ言語・プログラミング言語関連:16個

マークアップ言語やプログラミング言語のカリキュラムは以下の16個。

HTML・CSS部入門
javascript・jQuery部入門
HTML・CSS部実践
PHP・MySQL部
ネットワーク・サーバー部
WEBサービス部
PHPオブジェクト指向部
WordPress部
javascript・jQuery部中級
HTML・CSS部中級
HTML・CSS部上級
PHPフレームワーク部
javascript・jQuery上級
Laravel部
Ruby on Rails部
Java部

ウェブカツのすごいところは、レベル感が揃えられているところです。

初学者が挫折しやすいポイントを噛み砕いて教えてくれるので、納得感があります。

また、練習制限によって前に進めない期間は、復習をするなどの時間に当てられるため、意外と良いですよ。

マーケティング、会計、営業などその他:8個

その他のカリキュラムは以下の8個です。

WEBマーケティング部
法務部
営業部
起業部
保険部
テスト部
インフラ部
お試しレッスン「1時間半でおしゃれなプロフィールHPを作ろう!

ウェブカツの最終目標はフリーランスエンジニアとして活躍することです。

そのため、プログラミングの勉強だけでなく、会計や営業、マーケティング分野などにも範囲を広げて学習します。

私が特に印象に残ったのは、営業部の講座です。

経営者のかずきちさんは、保険屋の営業部で何年もNO1を獲得してきた実績を持っています。

そのため本や、ネットの情報ではない現場の声を聞くことができ、エンジニアに限らずフリーランスを目指す方とって、大変ありがたい内容になっています。

経験者者が語るウェブカツのメリット・デメリット

ウェブカツで約半年間受講してきた私ですが、その中で感じたウェブカツのメリットやデメリットをお伝えしていきます。

参考にしてみてくださいね。

ウェブカツのデメリット2つ

私がウェブカツに入部して感じたデメリットは主に2つです。

  1. カリキュラム内容が難しく感じた
  2. オンラインなので自己コントロール能力が必要

1つずつ解説していきますね

1.デメリット1:カリキュラム内容が難しく感じた

基本的に15分から20分程度の動画で学ぶことになり、言語毎にカリキュラムが別れています。

1つのカリキュラム数は15〜20前後で、5〜6時間ほどで終了する構成です。

カリキュラムの最初は、基本的な概念や、簡単な関数などを扱い容易に進めることができます。

しかし、中盤から終盤にかけては、難解なものも多く理解が追いつかないことがありました。

その解決策としては、最初はコピペでもいいので自分で手を動かし、言語に触れること。

そうすると、点と点がつながったような感覚になり、疑問が解決することがあります。

また、1つのカリキュラムを終えたら、学習した内容を元にアウトプットをすると、定着に繋がります。

デメリット2:オンラインなので自己コントロール能力が必要

オンラインプログラミングスクールは自分との戦いです。

ウェブカツは未経験者でも挫折しないカリキュラムを展開していますが、やらなければスキルは身につきません。

また、基本的に1人で学習を進められますが、誘惑に負けてしまうことも。

その対策としては、TwitterなどのSNSで学習記録を発信すること。

私も、ウェブカツ受講中は活用していました。

また、オンラインサロンや、セミナーに参加するなどして、プログラミング学習者との横のつながりを築いておくのもおすすめです。

同じ目標を持っている人と近くにいることは、刺激になりモチベーションに繋がります。

ウェブカツのメリット3つ

私がウェブカツに入部して感じたメリットは3つです。

  1. 自走力が身につく
  2. サポートが手厚い
  3. 自分のペースで学習できる

それぞれ見ていきますね。

メリット1:自走力が身につく

某プログラミングスクールに通っていた時は、カリキュラムの言語をそのままコピペしてアプリが完成するという程度の内容でした。

しかし、ウェブカツは、自分で考えて動画を視聴しないと、取り残されることになります。

また、カリキュラムをすべて終えると、卒業試験とよばれるものが待っています。

この卒業試験は、今まで学習した内容をもとに、ウェブカツからサービスを作るというテーマを渡されます。

晴れて合格すると、卒業証書を受け取ることができます。

転職の際や、フリーランスとしての実績としても活用できますよ。

メリット2:サポートが手厚い

独学をしていると、わからないところでつまづいてしまい、時には何時間も経っていた経験をしたことがある方もいるのではないでしょうか。

しかし、ウェブカツは、現在はチャットで質問をすることができるため、そうした問題を解決します。

そして、挫折感を覚えることが少なくなります。

また、私が入部していたころは、メールで質問を問いかけることで、とても丁寧な返信をいただいたことを覚えています。

進路相談に関する問い合わせをしたことがあったのですが、現役エンジニアの方から他の方からは聞けない有益な情報を聞くことができました。

プログラミングの学習のコツはいかに挫折しないかにかかっていると思っています。

その点、ウェブカツのサポートの厚さは初学者が経験しがちな挫折を防いでくれます。

メリット3:自分のペースで学習できる

オンライン上で完結するカリキュラムのため、期間の制限がありません。

そのため、自分のペースで学習できます。

私は、制限があると落ち着いて学習ができなかったり、頭に入ってこなかったりするので、安心に繋がりました。

また、カリキュラムで用意されている動画は、倍速や低速に対応しているため、自分に合った速さを選べます。

私はその日の体調や気分、理解の度合いなどによって、2倍速や0.5倍速に変えて学習していました。

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ウェブカツがおすすめできる人・できない人

ここではウェブカツがおすすめできる人、できない人をお伝えしていきます。

自分に合っているかどうかの判断基準としてお役立てください。

おすすめできない人

おすすめできない人は以下の3つです。

  1. 受け身な人
  2. 1人で学習するのが苦痛な人
  3. 料金を払うのが難しい人

1つずつ解説していきます。

1.受け身な人

オンラインサービスのため、オフラインのプログラミングスクールと比べるとより自分で問題解決をするスキルが必要になります。

もちろんわからないところはサポートに聞くのもありなのですが、実際の現場でいつも聞ける環境とは限らないですよね。

そのため、グーグルで検索したり、サービスを自分で作ったりすることが苦手な受け身な方にはおすすめできないかもしれません。

マンツーマンで教えてくれるプログラミングスクールなどを検討するとよいでしょう。

2.1人で学習するのが苦痛な人

オフラインのプログラミングスクールの多くは、教室を持っています。

教室にはプログラミングを学習している同志がいます。

しかし、オンラインだと、基本的には1人で学習を進めなければなりません。

そのため、1人で学習することに抵抗がある人や、集中できないといった方などは、オンラインのプログラミングスクールのほうが向いていると言えるでしょう。

3.料金を払うのが難しい人

ウェブカツは月々8,700円〜という低価格で受講することができます。

しかし、それでも結構な金額を投資することになります。

もし、自己投資をすることでプレッシャーや焦りを感じてしまい、学習に身の入らない人は、受講することはおすすめできません。

そのような方はまずは独学で、少ない自己投資からプログラミング学習をすることをおすすめします。

おすすめできる人

おすすめできる人は以下の3つです。

  1. 主体的に取り組むことができる人
  2. 1人で学習するのが苦痛ではない人
  3. 自己投資できる人

1つずつ詳しく見ていきますね。

1.主体的に取り組むことができる人

自らわからないところを調べたり、エンジニアの知り合いに聞いたりできるかたには向いているといえます。

なぜなら、 ウェブカツがモットーとすることの1つに「自走できる人の育成」があるからです。

積極的に動ける人は、ウェブカツでも効率よく学習できるでしょう。

2.1人で学習するのが苦痛ではない人

特にフリーランスを目指す方は、会社のように周りに相談できる環境がない場面のほうが圧倒的に多いでしょう。

「1人のほうが集中できる」「1人で問題解決できる」といった方は、ウェブカツを受講しても、満足いく結果になる可能性が高いでしょう。

3.自己投資できる人

ウェブカツは、月々8,700円〜受講することができます。

決して安いといえる値段ではないかもしれませんが、飲み会を3,4回我慢すれば良いだけです。

レギュラー部員で1年間受講しても27万円。

エンジニアとして就職してしまえば、元なんていくらでも取れてしまいます。

自己投資が出来る人は向いていると言えますね。

ウェブカツで転職・フリーランスへの転向は可能か

結論から言うと可能です。

自社開発企業、受託開発企業、フリーランスエンジニアへ転向などほんの一例ですが、

twitterで上がっていた喜びの声を掲載します。

ちなみにわたし自身もエンジニアへの転職を志望しておりましたが、向き不向きの関係で諦めてしまいました。

しかし、ウェブカツが合う人は、現場でも役立つスキルを持つことができます。

卒業試験まで真面目に頑張った人は、転職活動もフリーランスとしても成功することができると思います。

 

まとめ:ウェブカツはコスパ抜群なオンラインプログラミングスクール

ここまで、ウェブカツの魅力や料金体系、おすすめできる人、メリット・デメリットなどを紹介してきました。

改めてウェブカツについてまとめました。

特徴:料金体系は3つに別れており、豊富なカリキュラムが魅力
おすすめできる人:自己投資が好きで、自主的に動け、将来フリーランスとして活躍したい人
おすすめできない人:受け身で、毎月の支払いをプレッシャーに感じてしまう人
メリット:サポートが手厚く、自走力が身につき自分のペースで学習ができる
デメリット:自己コントロール能力が必要で、人によってカリキュラムが難しいと感じる

ウェブカツは他のスクールと比べ、比較的安い価格設定で、口コミでも評判が高いオンラインプログラミングスクールです。

エンジニアはフリーランスとして独立すれば、月100万円という世界も夢ではない職業です。

また、売り手市場のため、仕事のできるエンジニアは重宝され仕事が途切れることがありません。

みなさんも、一生食いっぱぐれないスキルをウェブカツで身につけてみてはいかがでしょうか。

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