Code Village(コードヴィレッジ)の評判や口コミ【高いけどコスパはいい!?】

なんばさん

どうも。なんばさんです。Twitter

Code Village(コードヴィレッジ)の評判や口コミが知りたい!

メリットやデメリットは?

カリキュラム内容をしりたい!

Code Village(コードヴィレッジ)を調べてみると、これらの疑問が思い浮かぶ人も少なくないでしょう。

Code Village(コードヴィレッジ)はJavaScriptに特化したプログラミングスクールです。

この記事では、

  • Code Village(コードヴィレッジ)の口コミや評判
  • カリキュラム内容
  • メリットデメリット

などをお伝えしていきます。

なんばさん

プログラミングスクールを2社受講してきた私の観点も踏まえながら紹介していくので、ぜひお楽しみに!

この記事でCode Village(コードヴィレッジ)の評判や口コミがわかり、決断の材料になりますよ!

7分程度で読めますので、ぜひご覧くださいね。

※この記事は2021年1月時点の情報を元に作成しています

目次

Code Village(コードヴィレッジ)の悪い評判や口コミ2選

Code Village(コードヴィレッジ)の悪い評判や口コミ2選

早速Code Village(コードヴィレッジ)の悪い口コミや評判を見ていきましょう。

【悪い口コミ①】受講生の質が低い場合も

受講する時期にもとよる思いますが、他の受講生のレベルが低い場合があるとの口コミも。難しいかもしれませんが、他の受講生を構っている暇があったらプログラミング学習を少しでも進めたほうが有益ですよ。

【悪い口コミ②】人によっては合わないこともある

プログラミングスクールは人によって相性があります。Code Village(コードヴィレッジ)も例外ではありません。しかし、相性は無料カウンセリングなどである程度把握できます。安くない買い物ですので、慎重に検討しましょう

Code Village(コードヴィレッジ)の良い評判や口コミ5選

Code Village(コードヴィレッジ)の良い評判や口コミ5選

Code Village(コードヴィレッジ)の良い口コミを紹介します。

【良い口コミ①】定期的な勉強会がある

Code Village(コードヴィレッジ)には定期的な勉強会があります。一人で学習することに憤りを感じているひとは積極的に参加してみることをおすすめします。気分転換になり、モチベーションに繋がりますよ。

【良い口コミ②】マインドや心構えが学べる

エンジニアはコードを書くことだけが仕事ではありません。エンジニアとしてどうあるべきかなどまできっちり教えてくれるということは、淘汰されないエンジニアになれるということです。

https://twitter.com/programming0457/status/1350750326752595970

【良い口コミ③】講師陣のサポートが手厚い

講師陣のサポートが手厚く、挫折しにくい仕組みがあります。直ぐ側に質問できる環境があることは独学では得られない大きなメリットですね。

【良い口コミ④】挫折しにくい仕組みがそろっている

モチベーションを保つためには、自分の感情のマネジメントが必要です。しかし、独学ではそれが難しいのも事実。Code Village(コードヴィレッジ)では挫折しにくい仕組みがいくつも揃っているため安心できます

【良い口コミ⑤】同志と一緒に学習でき繋がれる

プログラミング学習の仲間と一緒に学習できるので、モチベーションが保てます。仲間と繋がれるということは、エンジニアとしてキャリアを積むときに重要な支えとなってくれますよ。

Code Village(コードヴィレッジ)の特徴3つと基本情報

Code Village(コードヴィレッジ)の特徴3つと基本情報

Code Village(コードヴィレッジ)は未経験からエンジニア転職を目指すオンラインプログラミングスクールです。特徴は以下の3つ

  1. JavaScript特化のオリジナルカリキュラム
  2. 親身な対応
  3. 効率性を重視した授業スタイル

1つずつ説明していきますね。

【特徴①】JavaScript特化のオリジナルカリキュラム

Code Village(コードヴィレッジ)はこれからの伸びが期待できるJavaScriptに特化したカリキュラムを展開しています。なぜなら、汎用性の高い言語だから。フレームワークのReact.jjsを中心として応用学習を進めていきます。JavaScriptに特化したプログラミングスクールは他にはありません。

【特徴②】サポート体制に優れる

平日は毎日オンラインで質問でき、土日は授業の前後に質問できる環境が備わっています。サポート体制が手厚く、プログラミング学習を挫折させない仕組みが備わっているのです。

【特徴③】効率性を重視した授業スタイル

Code Village(コードヴィレッジ)の授業は、あえて基礎的な部分をあまり教えません。基本的な部分は事前の動画教材で勉強できるから。他のプログラミングスクールは、HTMLやCSSの基礎から教えることが多く、学習コストがかかります。効率的に勉強できることで、最短でエンジニアを目指せるのです

基本情報

Code Village(コードヴィレッジ)の基本情報は以下の通りです。

受講形態オンライン
料金(税別)一括450,000円 月々23,900円
学べる言語やスキルJavaScript、HTML、CSS、sass、React、サーバーの知識、Git、NPM/Yarn
場所東京都豊島区上池袋2丁目26−17
年齢制限なし
質問対応時間10:00~18:00
最先端フレームワーク扱う

Code Village(コードヴィレッジ)のカリキュラム

Code Village(コードヴィレッジ)のカリキュラム

事前動画では、基礎編と応用編に分かれており以下のような内容が学べます

基礎編

HTML、CSS基礎

構造の理解、デザインの基礎

サイト制作

応用編

sass、レスポンシブデザイン、reset.cssの概要理解

実践コーディング

なお応用編が終了すると、マークアップチャレンジという実践的な課題を全5回受けられます。マークアップチャレンジでより深いスキルを身につけられます。

最終的には以下のような制作物ができます。

達成できるレベル画像

Code Village(コードヴィレッジ)のホームページから事前動画学習を体験する手続きが行えます。必要項目を入力して、送信するだけなので簡単ですよ。気になる人は試してみてくださいね。

事前学習申し込み画像

Code Village(コードヴィレッジ)のデメリット2つ

Code Village(コードヴィレッジ)のデメリット2つ

Code Village(コードヴィレッジ)のデメリットは以下の2つです。

  1. バックエンド言語には弱い
  2. 値段が若干高い

1つずつ解説していきますね。

【デメリット①】バックデエンドの言語には弱い

JavaScriptを特化としているプログラミングスクールのため、バックエンド言語には弱いです。しかし、バックエンドが弱いということはフロントエンドに尽力しているということの証明でもあります。

もしバックエンド言語を学びたい人は、tech boost(テックブースト)というプログラミングスクールがおすすめです。

【デメリット②】値段が若干高い

Code Village(コードヴィレッジ)は3~4か月で450,000円の費用がかかります。例えば、tech boost(テックブースト)は、3か月で299,200円~受講可能。

他のプログラミングスクールよりも割高ですが、効率的に学習ができるため値段はあまり関係ないでしょう。逆に値段が高いことによってモチベーションにつながる人もいるはずです。

Code Village(コードヴィレッジ)のメリット3つ

Code Village(コードヴィレッジ)のメリット3つ

Code Village(コードヴィレッジ)のメリットは以下の3つです。

  1. JavaScriptに特化したスキルを習得効率的に習得できる
  2. 8~10人の少人数で学習カリキュラムを進められる
  3. 講師陣のサポートが手厚い

1つずつ解説していきますね。

【メリット①】JavaScriptに特化したスキルを効率的に習得できる

JavaScriptに特化したスキルを学べます。JavaScriptはフロントエンド言語で汎用性が高く、バックエンドの要素も含まれていることから効率的に学習を進められます

【メリット②】8~10人の少人数で学習カリキュラムを進められる

少人数でカリキュラムを進められるため、わからない部分の質問がしやすいです。質問がしやすいということは、挫折を防いでくれるということ。わからない部分をそのままにすることが減るので、モチベーションにもつながりますよ。

【メリット③】講師陣のサポートが手厚い

Code Village(コードヴィレッジ)には、転職・就職支援がついています。オンラインでのチャット質問はし放題のため、安心してカリキュラムを進められます

Code Village(コードヴィレッジ)がおすすめできる人できない人

Code Village(コードヴィレッジ)がおすすめできる人できない人

Code Village(コードヴィレッジ)がおすすめできる人できない人は以下の通り

おすすめできる人
おすすめできない人
  • フロントエンドエンジニアになりたい人
  • 少人数で授業を受けたい人
  • 未経験から効率的にプログラミングスキルを身に着けたい人
  • バックエンドエンジニアになりたい人
  • 多人数で授業を受けたい人
  • 基礎から丁寧に教えてほしい人

Code Village(コードヴィレッジ)の無料カウンセリングの申し込み手順

Code Village(コードヴィレッジ)の無料カウンセリングの申し込み手順画像

Code Village(コードヴィレッジ)の無料カウンセリングに申し込む方法は以下の通りです。4ステップなので簡単にできますよ1

STEP
「無料カウンセリングに申し込む」をクリック
申し込み手順画像
STEP
必要項目を入力し、「送信」をクリック
申し込み手順画像
STEP
完了

まとめ:Code Village(コードヴィレッジ)は効率的な学習ができるプログラミングスクール

まとめ:Code Village(コードヴィレッジ)は効率的な学習ができるプログラミングスクール画像

ここまでCode Village(コードヴィレッジ)の口コミや評判を中心に解説してきました。Code Village(コードヴィレッジ)はフロントエンドのエンジニアになりたい人にはもってこいのプログラミングスクールです。

プログラミングの挫折率は9割を超えるといわれますが、Code Village(コードヴィレッジ)には、プログラミングを挫折させない仕組みが多くあります

Code Village(コードヴィレッジ)を受講して、フロントエンジニアになってみてはいかがでしょうか。

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

シェアお願いします
  • URL Copied!
  • URL Copied!
目次
閉じる